結論からいうと、これはどうにか時間作ってとっとと観に行くのが正解だった、と今更思う(苦笑)。
すんごいおもしろかった。こう、なんていうんだろう、例えばS.S.Rajamouli「RRR」が「インド製アクション映画のいちばんおもしろい奴」みたいな奴だとしたら、まあ去年の鄭保瑞「トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦(九龍城寨之圍城 Twilight of the Warriors: Walled In)」もそうだったと思うけど、この「シャドウズ・エッジ」みたいなのこそ「中国製アクション映画のいちばんおもしろい奴」そのものなんじゃないかなあ、っていう感じ。流石ジャッキー・チェン。