| [2686.09.01.火.] |
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[2686.09.01.火.] / 新房昭之「劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉」のこと。 / 今日の数値類。 |
| ▼新房昭之「劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉」のこと。 |
当然ながらコメントアウト\。
2026/09/01 17:11:13 |
| ▼今日の数値類。 |
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2026/09/02 09:38:20 |
| [2686.09.02.水.] |
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[2686.09.02.水.] / 偽偽DTPオペレータ部活動。 / 今日の数値類。 |
| ▼偽偽DTPオペレータ部活動。 |
任意濁点支援システム(仮)の話。
ここでいう「濁点ルビ」文字スタイルだけは、手動で作らないことには続きも何もないというか‥‥‥誰がどういう体裁を本文用途と想定して本を作る(ためにこのツール群を使おうとする)つもりでいるのか? は僕の管轄ではないワケだから、僕の側から「文字スタイルの正解はこれです」って言って差し上げるようなことは全然できないし、やって差し上げるつもりもない。
なので、まずは各自が手元でこの作業をやりやすくなるように、
- A.基準テキストフレームの取得
- アクティブドキュメントの選択中テキストフレームを取得する
- B.作業用レイヤの作成
- ドキュメントに「文字スタイル作成支援(上)」レイヤが存在する場合は(そのレイヤに乗ってるオブジェクトごと)削除する
- ドキュメントに「文字スタイル作成支援(上)」レイヤを新規作成し、重ね順がいちばん下になるように移動する
- C.ガイド用レイヤの作成
- ドキュメントに「文字スタイル作成支援(下)」レイヤが存在する場合は(そのレイヤに乗ってるオブジェクトごと)削除する
- ドキュメントに「文字スタイル作成支援(下)」レイヤを新規作成し、重ね順がいちばん下になるように移動する
- D.選択されているすべてのテキストフレームに対する処理
- 1.で取得した選択中テキストフレームを「文字スタイル作成支援(上)」レイヤに複製する
- 6.で複製した「文字スタイル作成支援(上)」レイヤ上のテキストフレームの内容を「ぬ」1文字だけに変更する
- 1.で取得した選択中テキストフレームを「文字スタイル作成支援(下)」レイヤに複製する
- 8.で複製した「文字スタイル作成支援(下)」レイヤ上のテキストフレームの内容を「ば」1文字だけに変更する
- 9.で編集した「文字スタイル作成支援(下)」レイヤ上のテキストフレームについて、文字の濃淡を20%に変更する
- E.後工程
- 「文字スタイル作成支援(上)」レイヤでも「文字スタイル作成支援(下)」レイヤでもない全てのレイヤを不可視にする
- 「文字スタイル作成支援(下)」レイヤにロックを掛ける
- アクティブドキュメントのアクティブレイヤを「文字スタイル作成支援(上)」にする
こんなような動き方をするスクリプトを書いた。
つまり、このツイートでは見本とする「ば」の字を作業に使う「ぬ」の字の脇に置いてたんだけど、これを背景というか、「ぬ」の真下に直接配置することによって、「ば」に付いてる濁点のサイズや位置を模倣する作業がやりやすくなり、故に「濁点ルビ」文字スタイルが作りやすくなるんじゃないかな、っていう。
ところで、いきなりで何だけど、これは発想時点で想定していた同梱予定ExtendScript2本(「流し込み結果に対する濁点文字スタイル適用」と「濁点文字スタイル適用済みドキュメントからの原稿テキスト出力」)のどちらにも該当しない(笑)。ただまあ、現状想定してるツール群を使うことに躓く局面があるとしたら、多分その十中八九はこの「文字スタイル自体は自力で手動作成する必要がある」プロセスのどこかじゃないかと思うので、ここは盛っとく意味があるかもしれない、的な。
こんな補助線引いてもらわなくても何が必要か把握できてる人は、ここだけ読み飛ばしてくれれば済む話なのだし。
2026/09/02 09:40:22 |
| ▼今日の数値類。 |
■体温
- SenseThunder-Mini
- 36.6度
■歩数
- moto g64 5G
- 4492歩
- FB-730
- 5369歩
2026/09/03 10:15:27 |
| [2686.09.03.木.] |
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[2686.09.03.木.] / なんか台風来てる? / 山元環「この夏の星を見る」とか、関根光才「フロントライン」とか。 |
| ▼なんか台風来てる? |
取り敢えず明日に関しては出勤からリモートに変更したけど、なんか週末過ぎても雨が残るっぽい予報になってるのもちょっと憂鬱‥‥‥。
2026/09/03 17:46:43 |
| ▼山元環「この夏の星を見る」とか、関根光才「フロントライン」とか。 |
っていう経緯でちょっと観返したくなった2本なんだけど、「フロントライン」の方はブルーレイ版が既に発売されてる他に、Amazon Primeをはじめとして多くの配信プラットフォームに来てるようなので、何なら今日帰ってからとか、あるいはこの週末とか、見返すチャンスは多そう。
「この夏の星を見る」の方は難しいかも。「ブルーレイ版が今年12月に出る」っていう情報は見つけたけど、配信サイトに来てるっていう情報は全然なくて、だから時々散発的に実施されてるらしい上映会的な奴を捕まえないと見返せないかも。
2026/09/03 18:02:44 |